ホラーの季節がやってきた


夏といえばオカルトホラーと言いますが
それは外国でも通用する話なんでしょうか
日本ではお盆があるから夏なのかなって
あ 霊が出ると温度が下がるって話があるから
海外でも やっぱり夏なのかな
エアコンないから降霊会みたいなノリなんでしょうか
ちょっと肝も部屋も冷やしてもらって一石二鳥 ね エコですね

リングの作者の鈴木光司さんが
海外のホラー小説の賞を受賞したニュースを読みました
ホラー好きとしてはなんとなくテンションがあがりましたが
鈴木さんの本を読んだことは特にないんですけど

最近は
恒川光太郎さんにはまっています

夜市 (角川ホラー文庫)夜市 (角川ホラー文庫)
(2008/05/24)
恒川 光太郎

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懐かしくてちょっと怖くて哀しい

2005年日本ホラー大賞(?)かなんかを受賞している小説だそうで
私は岩井志麻子さんも大好きなんですが

日本ホラー大賞面白いな!!と
何を読んだらいいのかわからない時は
日本ホラー大賞を受賞している作家さんを選ぼうと思いました



簡単ですね


***


球体人形のお洋服も無事作り終わりました
家つくってます
あとパジャマ…
パジャマがなんか宗教家の服みたいになってます


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テーマ:読んだ本の感想等 - ジャンル:小説・文学

2013.07.17 | | コメント(4) | トラックバック(0) | book

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