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erikoさんteapartyを開くの巻


パーティ全景


今日はerikoさんがteapartyを開きました
パーティの詳細は今夜か明日くらいに更新されるはずの
erikoさんのブログtearoombronteで

私は写真撮って
部屋戻って煎茶を飲みました

とても楽しかったみたいでね
でerikoさん戻ってきたら

「seちゃん入ってきた時
 誰かしら この子って思った…」

って言ってましたね

まあでもerikoさんの頑張りを見ていると
同じ血が流れているのか不安になるんですけど
同じ血が流れていて欲しい
いや流れてますけど

erikoさんは凄く楽しんでいて
そういうのを自然に皆にあげているように見えて尊敬しますね
もう少しそういうのを早く気付いて
真似できるようになれたらよかったです


私が接待で出せるのは
そう…煎茶が精一杯…
まあでも気持ちは
気持ちはこもってるから
まあ一杯

どうぞどうぞ




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ブドリをページ順じゃなく描いているので
アップするのがもう少し遅くなります





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テーマ:日記 - ジャンル:日記

2014.03.20 | | コメント(0) | トラックバック(0) | diary

3月11日

昨日は3月11日でした

被災した人達について考えました
胸が痛くなりましたが
どれ程辛いのか、大変なのか、予想がつきません

福島から去って
別の場所で新しい生活をはじめた人
福島に残って
生活をしている人
仮設住宅で暮らしている人
放射能は危ないと考える人
放射能はある程度大丈夫だと考える人
放射能は危ないと考えながらもそこで生きていく人 農家や猟師の人達

危ないとテレビで言う人 もう大丈夫という人
子供には食べさせないよう気をつける母親 被災地でできたおにぎりを食べる首相

何が大丈夫か 何が真実かというのは
その人のさじ加減だったり選択だったりして
たとえそれを誰かが間違っていると指摘しても
真実を拒否することで自分の生活を守るというのは
自分が壊れて最悪の選択をしてしまうよりは
私はそれでいいと思って
でも危険も伴うとも思って


とりあえず被災地の人達と被災した人達が
ほんの少しずつでいいから
傷が癒えていって欲しいなと祈っております





テーマ:我想う - ジャンル:日記

2014.03.12 | | コメント(2) | トラックバック(0) | diary

草間彌生、船越桂、野見山暁治 三人展 / 修道士カドフェル

札幌に行ってきました

エスタに行ったら11階で三人展がやっていたので
いつも展示会を見逃す船越桂さんの彫刻に会いに行ってまいりました
船越桂さんの彫刻はもし喋れたとしても無口そうですね
今までより少し柔らかい線で描かれた女性と家と木など(すでに曖昧な記憶)の新作の版画があったのですが
とても素敵でした

広くはないスペースの中で
船越さんと草間さんの作品が同じスペースに展示されていると
空気が違いすぎてちょっと私の頭は置いてけぼりになってしまいました
でも展示会を見るのに慣れていればこういう極端なのも面白いのかもしれないですね



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昔懐かしの海外ドラマ修道士カドフェルのDVDを友人から借りました
はじめて見た時も面白いとは思っていたのですが
今見なおしてみたらもっと面白く感じました
全然豪華絢爛じゃない土埃まみれの画面の古臭さも
意地悪な修道士も たまに皮肉を言う院長様も
薬草を摘む優しいカドフェルも
どれもとても微笑ましいです

ミステリーなので殺人事件は起こるわけですが…

修道士カドフェル・シリーズ DVD-BOX修道士カドフェル・シリーズ DVD-BOX
(2004/05/21)
デレク・ジャコビ、グレアム・ヒークストン 他

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もともと小説だったんですね
読みたいな~

聖女の遺骨求む ―修道士カドフェルシリーズ(1) (光文社文庫)聖女の遺骨求む ―修道士カドフェルシリーズ(1) (光文社文庫)
(2003/03/12)
エリス ピーターズ

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テーマ:美術館・博物館 展示めぐり。 - ジャンル:学問・文化・芸術

2014.03.11 | | コメント(0) | トラックバック(0) | art

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