アイデンティティ

話してることそのものも妄想なうえで矛盾してるのに
その中にもさらに妄想と矛盾をいれて話すから
てんやわんやです
嘘マトリョーシカ式話

たまに
一人称が「ボク」という女子をネット上に発見したりします
彼女達は「ボク女(じょ)」と呼ばれていたりするようですが
実生活でも「ボク」と言ったりするそうで
わたしとしましては
それがなんなのか… 言いやすいのか… 
もし自分が「ボク」と言ってる姿を思い浮かべると どうしても
きもちわりいな と思ってしまうのですが

小学校2年生の時
小学校2年生の時は黒歴史がいっぱいあるんですけど
ワレに小学校2年生の時の話を本気でさせたらこんなもんやないで
ちょっと一人称が「儂」だった時がありまして
大人に見せたかったんですけどね
なんだよ お前ら~
まだまだ 子供だな こちとらもう自分のこと「儂」って言っちゃうぜ?
みたいな
それでクラスメイトを見下そうとしてたら
クラス中から嫌われてあげくボコボコに殴られたんですけども
みんなどう思う?

人と違うことをしたい願望というのは
世の中の大半の人にあって
違うようにみられたい願望というか

しかし残念なことに
マイノリティな環境で育つということは
とても良い環境であっても
弱い人間は苦労しますね
自分を守れないですから

弱く育ってしまうと
まあどういう環境で育とうともう
ヘロヘロなので
ああ~ 神様~ どうか空気に溶けて誰の目にもうつったりしませんように
って願ったりするようになるんですけどね

子供の時はあんなにはじけて「儂」って言ってたのに
あの時のドヤ顔はどこで失ってしまったの

あのドヤ顔を貫いてさえいれば
もっとガンガンいける感じの奴だった

ですので自信というのは大事です
自分を背負って生きていく覚悟が大事です

あ 別にいい話とかしたいとかそういうんじゃなくて
や やめろよ~
別にいいこととか いってない…んだから…ね!

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テーマ:どうでもいいこと。 - ジャンル:日記

2014.01.22 | | コメント(0) | トラックバック(0) | diary

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