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眠さ限界状態で日記を書く

先日、日記でとりあげたレベッカ・ブラウンさんの「犬たち」を
ようやく読み終わりました…

いや~最後に行くに連れてどんどん置いていかれてしまいました
一応文章を読んでいるはずなのにさっぱりわからない
もともとの本を読む能力の低さと
気持ちが全然共感できないところにあったというか
きっと、そういうのに上手に引きこまれた人はとても面白かったんだろうなと思うと
大好きな作家さんなだけにちょっと寂しい…

それでもって久しぶりに図書館に行ってきました
なんか 五冊くらい… abさんごも借りてみました…
本についての 何か を
書こうと思っていたのですが
完全に今脳が寝ています

今日は母からの頼まれごとに
一日使ってしまいました
まあ 文句ブーブーいいながらやるんですけど
少しでも役に立てることがあるなら
幸せだなと思って
礼はいらんと男らしく言ったけど
むしろ請求しているように聞こえたみたいですね
普段の行いのせいでしょうか…

眠いと
喉から謎な音がしてきませんか
ガア って凄い声の悪い鳥みたいな音がする…

おやすみなさい








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テーマ:読書感想文 - ジャンル:小説・文学

2014.02.02 | | コメント(0) | トラックバック(0) | diary

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